現在、以下の点で悩んでいる(他にもあった気がするが、思い出し次第書いていく)。
- ルース魔石鉱でのLP稼ぎを切り上げるタイミング
- ガルーダ戦でイクシロの実を使用するかどうか
- MKや召喚獣を使うタイミング
- 隠し召喚獣をエンゲージするタイミング
- 無視できるボスをエンゲージするタイミング
さて今回は、ナルビナ・バルハイム越えを図る。
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最近は主にFFのプレイ日記と化しています。
君を呼ぶまほろば -The Eden, Calling You-ブログ閲覧上の注意を守ってお読みください。
何か一言: 現在、以下の点で悩んでいる(他にもあった気がするが、思い出し次第書いていく)。
さて今回は、ナルビナ・バルハイム越えを図る。 とうとう7回目を迎えてしまった……。FFIをやっていたときはクリアの段階だったはずだが、FFIIではまだフィン城である。早く突破したい。昨日FFIVGBAを買ったことだし。 昨日のほほえましいエピソード:西ダルマスカ砂漠で魔片を集め始めたとき、道を間違えてダスティアに殺された。ファイアフライなしではダスティアを攻撃するわけにはいかないのが、DLvPの辛いところかもしれない。 それはさておき、今日は魔片集めを終えて少し進んだ。 それにしても、偽ヒルダとフリオニールのやりとりが不自然すぎる。偽ヒルダがフリオニールだけを抹殺しようとするのも謎だが(これは前回書いたとおり)、フリオニールが「きさま! 王女じゃないな!」と言うのは偽ヒルダが正体を現した後であるという点が謎過ぎる。フリオニールは相手が王女じゃないことを見て分からなかったのだろうか。 それはさておき、今回は少ししか進めなかった。 9.1周目も10周目もまだ序盤なのだが、突発的に初期レベルプレイ(DLvP)をやりたくなった。DLPの場合は戦術が限られるのでつまらなかったが(スリリングではあったので、そういう意味では楽しかったが)、DLvPの場合は多彩な戦術が考えられるので面白いのではないだろうか。また、FFXIIはライセンスが使えると非常にぬるくなるので、それを制限しない場合は、低レベルという制限を課すとちょうどいい塩梅になる。 最近は立て込んでいたために全然プレイできなかったが、今日久しぶりにFFIIをプレイした。つまらないゲームだと思いつつも、先に進みたくてウズウズしてしまうのだが、それはやはりFFフリークの血が騒ぐということだろうか。……まぁ、早くFFIVGBAを買ってゼロムスをコテンパンに叩きのめしたいので、そのためにもこちらを早くクリアしたいということでもあるのだが。 大学院での研究の一環として、RDFについて学んでいます。そこで、そのRDFを用いているRSS1.0形式で、当ブログに関するRSSを自作してみました。 最近、「発掘! あるある大辞典」が嘘八百の内容を放送したということで話題になっていますが(放送打ち切りにまで追い込まれたようですが)、そのブーム(?)にのって、このような本を紹介したいと思います。 また「あるある」にダマされた。(著者:鷺 一雄/発行時期:2006年) 実は、あの番組は昔からいい加減な内容のものが多かったようで、どれくらい酷いものかということがこの本には書かれています。なお、この本の趣旨としては、「いったい何が問題なのか、どういう点に気を付けて番組を見るべきなのか」を論じることで、テレビで流れているからといってその情報を鵜呑みにしないように視聴者の意識が変わり、ひいては良質なテレビ番組の増加に繋がればいいな、ということのようです。ただの「あるある」批判をしているわけではないという点には注意してください(まっとうな部分に関してはきちんと認めています)。 ちなみに、著者の鷺氏は教養系番組について意見を述べているサイトを開いています。そちらにも(「あるある」に関するものを含めて)興味深いことを書いていますので、参照してみてください。 なお、私は上記の趣旨とは関係なく(といっても興味ある話ではありますが)、読んで笑おうと思って買いました。 最近、ブログランキングの順位が下がってきている(大学生:149位、ゲーム/プレイステーション:26位、ゲーム/その他:12位)のが気になったので、ここ1か月間のアクセス数をチェックしてみた。日によってアクセス数はまちまちだが、少し気になるのが1月20日のアクセス数である。その日は35人もアクセスしているのだ。他の日は25人に満たないのに、この日だけ大幅に増えているのは何故だろうか。 その日は、FFIIIの記事とスキーの記事を書いた日なのだが、どちらかの記事が注目されたということだろうか。もしそうだと仮定すると、気合を入れてFFIIIをプレイするか、ゲーム以外の一般的な話にももっと触れていくか、あるいはスキーをしまくるか、ということでもってアクセス数を伸ばせるかもしれない。 とはいえ、いくらアクセス数を伸ばしたところで ……って、「傾向」はともかくとしてこの「対策」はまるで対策になっていない気がするのだがそこは気にしないように(一番気にしているのは私自身かもしれないが)。 参考:昨日までのアクセス数
段々育成が面倒になってきたが(弱い敵と戦っても全く能力値が上がらず、強い敵が相手でも何ターンも行動を繰り返さなければ成長しないというシステムのせいだが)、というかさっさと先に進みたいのだが、フリオニールの剣熟練度やマリアとガイの回避率を上げまくらないと不安なので、更に育成することにする。 今日の「えび日記」より。
私も全く同じようにツッコんでしまいますね。「HP」は「ヒットポイント」か「ヒューレットパッカード」くらいしか指さないもので。この文脈では「ヒットポイント」ではおかしいですし。
私には「ひがしくにばら」と聞こえたので、「ひがしくにばら」と読んでいたのですが、「ひがしくにばる」が正しいのでしょうか(ご存知の方はコメントよろしくお願いします)。いずれにせよ、「東国原」といえば間違いなく「古畑任三郎」の向島音吉巡査のみを連想しますね……。 バトルはFFIIよりもDQVIIの方が面白いと思うが、それ以外はFFIIの方がいいと思う。まぁ、どんぐりの背比べに過ぎないが。フリーズすることがまずないという点ではFFIIの方がマシか。 そんなわけであまり気が乗らないのだが、今日もFFIIをプレイする。 今日からGBA版FFIIを攻略する。PS版をやってみて、FF史上最も面倒でつまらない作品という烙印を押されたゲームなので、あまり気が乗らないのだが、「Soul of Re-birth」をプレイしてみたいので一応本編をプレイしておく。 今日はスキーをしてきた。舞台は、小学校や中学校の時に行ったことのある某スキー場。そこに行くのは実に9年ぶりだ。 そのスキー場では1日券は売っていなかったので、なんとなく12回券を買ったのだが……。 昨日のタイトルの「Matoya's Cave」は、「マトーヤの洞窟」(マトーヤの洞窟などのBGM)をTBM(THE BLACK MAGE、黒魔道士)がアレンジしたものである。聴く前は、タイトルだけ見て「ただの洞窟の曲だろう」と思ったが、聴いてみるとなかなか素敵な曲である。人気のある曲だというのもわかる気がする。是非一度聴いてみて欲しい。 それはさておき、3日目のプレイである。 今日は服を買いに街まで出かけました。どんな服かはご想像にお任せしますが……。 このゲームはIVより前のゲームなので、バトルはATBではなくターン制である。しかし、IIやIIIのように、「戦闘中に行動するたびに得られる熟練度」のようなものが存在しないので、Aボタン連打で淡々とバトルを進めていくことが出来る。つまり、キャラ強化のための戦闘のテンポが、IIやIIIよりも圧倒的に良いのである。 それはさておき、2日目のプレイである。 今日は所持金に余裕があったので、FFI・IIGBAとFFTAを購入してしまった。本当はFFIVGBAも購入したかったが、ソフト3本を買う余裕はさすがになかったため、未プレイの2本(正確には、FFI・IIGBAのうち未プレイなのはIのみなので、未プレイのものは1.5本と言ってよい)を購入することに決めた。ただし、FFVGBAのEXダンジョンをまだ探索していないため、2本のプレイはもうしばらく後ということになる。 なお、FFI・IIGBA(FFI → FFII)→ FFTA の順にプレイする予定。 次元城でのレベル上げ、3日目。今日は結局朝しかプレイできなかったのだが、どういうことだろうか……。まぁどうせ稼ぎだけだし、問題ないといえば問題ないのだが。 「はぐれトマトをミストナックで倒すとどうなるか?」を試した10周目のデータを使って、9.1周目でやろうとした「強力でかつ実用的な装備、召喚獣、ガンビットをなるべく最速のタイミングで入手するプレイ」(以下、「なるべく最速入手プレイ」)を行うことにした。なるべく低めのレベルで入手した方が楽しめると考えたからである。 今回は、第1世界でやり残したことをやってから第2世界に旅立つ予定。テレビを見ながら出来るのが、携帯ゲーム機のいいところである。 | カテゴリ:FFXII | 11:42:48 |