というわけで、さよなら絶望放送のサウンドトラックアニメ版さよなら絶望先生のサウンドトラック「絶望劇伴撰集」を購入してきました。アニメは放送されていなかったのにCDの購入(やラジオの視聴)はできるという謎の事態が発生していることにはツッコまないことにして、ずっと聴いています。
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最近は主にFFのプレイ日記と化しています。
君を呼ぶまほろば -The Eden, Calling You-ブログ閲覧上の注意を守ってお読みください。
何か一言: というわけで、 そういえば「キノの旅」の11巻が出ていることを忘れていたので、本日購入した。ただし、時間がないので、今回は印象に残った部分の話をしよう。 「ねんがんの FFTA2 をてにいれたぞ!」 というわけで、「ファイナルファンタジータクティクス A2 封穴のグリモア」をゲットした。イヴァリース・アライアンスもこれで5作目……いや、FFT や FFXII のリメイク版も含めると7作目か(T、TA、XII、XIIRW、T 獅子戦争、XII IZJS、TA2)。そして、プレイ経験のあるものに限れば6作目ということになる(FFT 獅子戦争は PSP 未所持のためプレイしていない)。どれほどイヴァリースを旅しているのかという話が出てきそうだが、私がイズルードを名乗る以上は、看過するわけにはいくまい(その割に T よりも XII の方が周回数が多いのは我ながらどうかと思うが……)。よって、忙しい中ではあるが、時間を作ってプレイしていくことにする。 彼らがどこかに行ってしまって3日目。私はいつになったら進むことができるのだろうか。 前回のプレイの際に仕事を放棄して中部地方に向かってしまったヴァン達から、メールが届いた。 2周目が終わっておらず、3周目もまだ始めたばかりであるが、別のロウを思いついてしまったのでここにメモしておく。 書くのを忘れていたが、11月3日(土)から11日(日)までの間、おてうさんがDQIVのノーセーブノーミス極限低レベルクリア(DQ4nsnmllc)を、文字実況つきで実行するらしい。非常に興味深いので、プレイ中は中継所を訪問する予定である。 さて、以上のDQIVの話とは全く関係のない(といっても、RPG、スクエニ、極限LLCという共通点はある)FFXIIプレイ日記を書いていく。 まだ2周目が終わっていないが、なんとなく始めてみた。 以前、nanaohさんが Ori 版の魔神竜を4分49秒1で倒したという話をしたが、それに関連して、もしもヤズマットが狂戦士状態を無効化できなかったなら……と考えてみた。単純計算で、289.1[秒]×(ヤズマットのHP)/(魔神竜のHP)=約1622.2[秒]、すなわち、27分02秒2で倒せることになってしまう。私の知る限りでは、46分53秒が最速記録なので、それを大幅に上回ることになるわけだ。そう考えると、ヤズマットが狂戦士状態を無効化するのは、正解と言えるかもしれない。 それはさておき、久々のプレイである。 ニコニコ動画に、IN 版のヤズマットを、WNG で、退避所を用いずに倒したという動画が上がっていたので、それを紹介する。 3周目のプレイ条件に関して、魔法障壁の存在を一切考慮していないことが判明したので、少し追記しておいた。 そのうえで更に補足しておくと、攻撃手段が激減することも脅威(全体攻撃すらできなくなってしまうし……)だが、ぐりぐりばんばんや煩悩薬を使えないのが地味に痛い。ぐりぐりばんばんは「銃・計算尺禁止」及び「猛毒・スリップ禁止」に抵触するし、煩悩薬は「猛毒・スリップ禁止」に抵触する場合があるからだ(レジストされる場合は使っても問題ないが)。つまり、敵をウイルス状態にするには、是が非でもメテオライト(B)やC9H8O4を集めまくる必要が生じたことになる(もちろん、後者はニホパラオアと併用する必要があるが)。 「魔神竜を狂戦士にすればタイムを大幅に短縮できるんじゃない?」という話(IN 版・バトルタイムアタック論及び驚愕のお知らせを参照)の後日談です。 この記事は、元々は直前の記事の中に書かれていたものであるが、便宜上、分離することにした。 さて、3周目はWNGに挑戦してみようと考えているわけだが、ちょっとおバカなことを思いついてしまったので、それを実践してみようと思う。 ちょうど1週間前にあのようなことを書いたところ、RRRさんが検証のうえ、対魔神竜戦で採用してくださりました(ありがとうございます)。その結果、最短で39秒07という極めて短い時間で撃破できたそうです。さすがです。 はじめは「ヤズマットと違って魔法を使ってくるから、魔攻破壊が必要か……しかし、できれば使わないほうがタイムは伸びるよな……」というところから思いついた案でしたが、魔法どころかジャッジメントの発動さえも妨害できることから、「もしや、2分以内に倒すことも可能なのでは?」と密かに思っていたのでした。しかし、まさか1分以内に撃破することすら可能だったとは……。狂戦士恐るべし。 というわけで、RRRさん、おめでとうございます。 最近、涼宮ハルヒシリーズにはまっていて、その中でも長門有希がお気に入りのキャラクターとなっている。そこで、今回はその長門有希に関するWebページの紹介をしたいと思う。……あ、原作やコミック、アニメをまだ見ていない人には意味不明な(もしくはネタバレになる)ので、該当する人はこの先を読まないほうが賢明かと思いますのでよろしく。 このブログの訪問者数が、いつの間にか7000を突破していた。気になってカウンターのログをチェックしてみたのだが……。 果たして、IN 版の「弱くてニューゲーム」でトライアルを突破することは可能なのだろうか……と思っていたら、やる人はいるものだ(「低レベル」としか書いていないので、NG で初期レベルプレイをしたのか、WNG で普通にプレイしたのかはわかりかねるが)。リンク先の動画には最後の対ジャッジマスターズ戦しか載っていなかったので、ヤズマット対策などはどうやったのだろうというのが気になるところだが。 前にウイルスの有効活用法について書いたが、最近、もう1つの活用法に気づいてしまった。それは、割合ダメージ対策である。FFXIIの割合ダメージは、現在HPを基準として決められているものばかりであるから、回復しなければ割合ダメージだけで死ぬことになる(以前のFFであれば、現在HPを基準としているものが多かったので、属性との相性が「弱点」である場合などを除けば、回復しなくても割合ダメージだけで死ぬことはなかった)。そこで、「ダメージを食らっても、常にHP満タンである」という状態を保ちさえすれば、割合ダメージだけで死ぬことはまずありえなくなる。そのためにウイルス状態を活用すればよいのではないか――というわけである。例えば、対ゼロムス戦では、通常攻撃をジャンダルムか血塗られた盾で、障害ステータスをリボンでシャットアウトすれば、残る攻撃は割合攻撃のみなので、HPが1になる前にゼロムスのHPを削りきってしまえば、例え初期レベルのキャラ1人でも余裕で勝てるのではないだろうか。暇があったら試してみたいところだ。 閑話休題、保管作業その6である。 最近遅筆だ……。ペース上げないと全然終わりそうにない。というわけで、今日も更新作業。 数日振りに、補完作業を続行する。 最近、めっきり寒くなってきたものだ。外出するにもジャンバーがないと風が冷たいし、夜はストーブを点けないと厳しくなってきた。というかこれ、本当に10月の気温なのだろうか……? 最近、交通機関を利用している最中に暗闇の雲を倒しに行くことが多い。データをロードしてからクリアまでに1時間もかかってしまうのがネックだが、いい暇つぶしになる(しかも、ジョブ熟練度を上げるのに役立つ)。おかげで、ラストダンジョンの道を覚えてしまった。 ちなみに、気がつけばプレイ時間が100時間を超えてしまったのだが、表示上は99:59:59で打ち止めのようだ。 先日、フォーン海岸の16個に関する投票フォームを再掲したところ、票が2つ増えていた。しかし、誰なのだろう。「モルドレット平原に宝あり」(VIIIネタ)に投票したのは……(気に入ったので問題ないが)。 閑話休題。先日、RRRさんがやずりんを10分以内に撃破することに成功したそうである(おめでとうございます)。加ダメージ上限撤廃や源氏の小手の個数増加やハイスピードモードなどの影響も大きいが、最大の要因は攻撃破壊がセーフティの対象から外されたことだろう。これにより、超瀕死3人で攻撃できる(=おとり役を設けて逃げ回らせる必要がなくなる)からだ。 それを考えると、魔攻破壊はともかく、攻撃破壊をセーフティの対象から外すべきではなかったように思えてならない。バトル時間が「1時間切れるかどうか」の世界だったところから(「何十分」の世界を通り越して)「何分」の世界になるのは、さすがにやりすぎだろう……。 Windows XP のタスクバー右端には時刻が分単位で表示されている。 しかし、アニメ版「涼宮ハルヒの憂鬱」の「射手座の日」に出てくるパソコン(Windows XP 風)の画面では、タスクバー右端に表示されている時刻は秒単位となっている。 そこで、どうにかして実際の画面も秒単位で表示できないものかと考え、いろいろ調べてみた。 更新作業3日目である。1周目のぶんは昨日までに補完し終えたので、今回は2周目の補完作業である。進捗状況はいつものように追記の方に書いていく。 プレイ日記に興味がない方や、更新されるまでが待ち遠しい方は、ニコニコ動画に上がっている動画(XII(IN 版)の WNG でのゼロムスとのバトル)をお楽しみください。 「FF12インタ 弱くてNEWGAMEを普通にプレイその5」 ニコニコ動画のアカウントがない、もしくは時間外の方は、下記のクイズ(再掲)に答えてみてください。ちなみに、「旧16個のトレジャー」は、フォーン海岸に配置されていたものです。 更新作業2日目。昨日の続きである。進捗状況は追記の方に書いていくのでよろしく(誰に言っているのだろう)。 プレイ日記に興味がない方や、更新されるまでが待ち遠しい方は、Youtubeやニコニコ動画に上がっている動画(IVのゼロムスやゼロムス:EGとのバトル)をお楽しみください。 「Final Fantasy IV (JP) - Zeromus Ownage (Black Mages)」(低レベルプレイ/BGMは THE BLACK MAGE 版に差し替え) 「Final Fantasy IV Advance Zeromus EG」 「【激強】 FF4 バトルスピード最速、アクティブでラスボスに挑む!」 「超倍速のFF4アクティブにもってけ!セーラーふくをかけてみる」(内容は上記のもののBGMを「もってけ!セーラーふく」(らき☆すたのOP)に差し替えたもの。これだけで雰囲気がガラッと変わるから不思議) 昨日予告した通り、FFXII(IN 版)のプレイ日記を更新していく。進捗状況は追記の方に書いていくのでよろしく(誰に言っているのだろう)。 プレイ日記に興味がない方や、更新されるまでが待ち遠しい方は、Youtubeに上がっている動画(XII 北米版のヤズマットを1時間で撃破する/木村さん戦法)をお楽しみください。 Part 1: Part 2: Part 3: Part 4: Part 5: Part 6: FFXII(IN版)の日記のうち、内容をきちんと書いていない(不完全な)ものを、この連休中に補完してしまうことにした。プレイを保留してでも行うのでよろしく(誰に言っているのだろうか)。 FFXIIでは、ウイルス状態は障害ステータスに分類されている。被ダメージが発生する度に最大HPが減少し、時間が経過しても戦闘不能になっても解除されないため、デメリットが大きいというのがその理由であると考えられる。ウイルス状態のまま戦闘不能から復帰しても最大HPが1のままなので、早く解除しないとHPを元に戻せずすぐに死んでしまうことになるため、かなり厄介なステータスである。 しかし、この障害ステータスをあえて味方に発生させ、有効利用するすべはないものかと考えてみた。 2日続けて食べ物の話をすることになるので恐縮だが、こんな話をしたいと思う。 先日、「さよなら絶望先生」の第十集を購入した(ちなみに、書いた覚えはないが、第九集は7月に購入している)。その中のエピソードの1つで、糸色交(望の甥)が「チョココロネの食い方なんてどーでもいいから!」と言っていたのには笑った。なぜなら、「らき☆すた」1巻乃至第1話の冒頭のほとんどを全否定していることになるから……(ちなみに、第1巻のエピソード00には4コマが5作収録されているのだが、そのうち4作がチョココロネの食べ方で占められている)。 ちなみに、私は食べ方の話をする以前に、そもそもチョココロネの実物を見たことがない。どこかのデパートにでも行けば売っているだろうか。あったら試してみようと思う。 近所のセイコーマート(注:コンビニエンスストア)で買い物をしていると、キットカット「和栗」を発見した。そういえば、情報館のチャットルームで昨年の今頃は「キットカットの栗味がおいしい」という話題で盛り上がっていたな……ということを思い出し、思わず買ってしまった。 気がつけば、今日は10月1日。ちょうど半年後には新生活が始まるのだと思うと、感慨深いものがある。そんな残り半年を有意義に、大切に過ごしていきたいと思った、そんな1日だった。
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