2007年の締めくくりとして、今年プレイしたFFの総括でもしてみようかと思う。
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最近は主にFFのプレイ日記と化しています。
君を呼ぶまほろば -The Eden, Calling You-ブログ閲覧上の注意を守ってお読みください。
何か一言: 涼宮ハルヒシリーズに出てくる某長髪ナイフ少女からの電波を受信したので、今回はそのような駄文を書いてみる(本当は別の文章を書く予定だったが、時間がないのでそれはまたの機会に)。 サイトオープンの予定に関してですが、諸所の事情により、プレオープンに格下げ(?)します。悪しからず。ちなみに、正式なオープンは3月1日から4月1日までのどこかで行うつもりです。 今年の春、「FINAL FANTASY IV THE AFTER-月の帰還-」という作品が携帯電話のアプリケーションとして配信されるらしい。早い話が、FFIV の続編である。FFIV といえば、先日リメイク版が出たばかりであるが、今度は続編か……。作るなら携帯電話ではなくゲーム機(DS か PS3 あたりが望ましい)でやってほしいところだ。 なお、今回の続編にはあまり期待していない。FFX や FFVII、FFXII と異なり、既にストーリーが完結しているからである。要するに、後日談の存在自体のイメージが全く湧かないのだ。もっとも、バトルシステムに関しては期待してもいいかもしれないが……(続編オリジナルの要素が追加されるのではないか、という意味で)。 本を読みたい。最近、無性に本――特に小説――を読みたくて仕方がない。 涼宮ハルヒシリーズの長門有希(←私の好きなキャラクター)が読書好きであるというのも理由の一つだが、最大の理由は他に2つある。 情報館への今日の投稿に、「ぐりぐりばんばんやニホパラオアなしでジャッジマスターズを倒すことが可能かどうか」というものがあった。私は、ウイルス状態にしなければエリクサーを使われまくるので倒せないと思うのだが、果たして抜け道は存在するのだろうか……。 一連の「消失」イベントにおいて、まだ語っていない話が2つほどあるのに気づいたので、今回はそれを書くことにする。 「消失」ネタを数日間引っ張ることになって恐縮だが、今回も「消失」ネタの話である。 まずはネタバレにならない話から。先日、「年をまたぐようにして2クールやるのでは」と書いたが、そうなると「消失」(6回くらいかけて放送すると推測)がどのタイミングで放送されるかが気になる。そこで私は、11月下旬から12月末にかけて放送されると推測する。そうすれば、公式サイトでの「消失」イベントを、放送と連動して行うことができるからである。この場合、「笹の葉ラプソディ」「エンドレスエイト」「涼宮ハルヒの溜息(6回くらい)」「涼宮ハルヒの消失」がこの順に放送されればちょうど1クールぶんに収まるし、(時系列的にもイベント的にも)しっくりくる。果たしてこの推測は当たるだろうか? 話は変わって、「涼宮ハルヒの憂鬱」公式サイトの本日の動向を書いていく。いつものように、これ以降はネタバレになりそうなので、原作未読または公式サイト未訪問の方は続きを読まないように。 「涼宮ハルヒの憂鬱」公式サイト消失中。というわけで、本日の動向を書いていく。 なお、これ以降はネタバレになりそうなので、原作未読または公式サイト未訪問の方は続きを読まないように。 今年も、「涼宮ハルヒの消失」にちなんで、「涼宮ハルヒの憂鬱」の公式サイトが消失した。キョンなら「……って、毎年やるのかよ、これお前?」とか言い出しそうな感じであるが。 なお、これ以降はネタバレになりそうなので、原作未読または公式サイト未訪問の方は続きを読まないように。 素手の攻撃数値は 11(IN 版では 12)。ただし、格闘の効果があれば、攻撃数値はちからとレベルの平均(小数点以下は丸めない)に置き換えられる。 それに関する小ネタに気づいたので、メモしておく。 以前紹介したAquesTalkで作ったファイルを、少し改造してみた。改造後のファイルはadvertisement.mid (275880バイト)である。 ある valid な XHTML 文書(バージョンは 1.0 Strict)を、なんとなく HTML 4.01 Strict として validate してみた。 ロザリーは、エスターク撃破直後にどっかの人間によって攫われ、更に6章開始直後に殺害される。ピサロナイトを先に倒していると、そのせいでロザリーに悲劇が訪れたのかと思えてきて、取り返しの付かないことをしてしまったような気分にさせられる。 ……が、昨日のようにピサロナイトをスルーしたままエスタークを撃破すると、ピサロナイトがいなくなり、なおかつロザリーが攫われたり殺害されたりする、という状況になるのである。はて、ピサロナイトは一体何をしていたのだろうか。ただの人間に殺されるほど脆弱だったのか、それとも職務放棄したのかのどちらかに違いない。いずれにせよ、これはそのような者をガーディアンとして起用したデスピサロ本人の落ち度に他ならない。してみると、デスピサロは自分のミスを棚に上げて人間を恨んでいたことになるのだが……。 なお、DS 版では、6章で仲間が増えるまではピサロナイトは健在らしい(極限攻略DB内の記事より)。……って、健在にもかかわらず攫われたり殺害されたりするのは、なおさら悪い気がする。それともあれか、名前こそ「ピサロナイト」だが実際にはエビルプリースト派だった、とでも言うのだろうか……? やはり、ピサロはヒト(「人間」という意味ではない)を見抜く目をもう少し養った方がよい気がする。 さて、ピサロやピサロナイトについての考察はこのくらいで切り上げるとして、今回は昨日データAでプレイした区間をやり直す。 コイン稼ぎを中断して先に進むデータ(データA)と、コイン稼ぎを続行するデータ(データB)という2つのデータに分けることにした。今回は、データAの進捗について書く。 FFXII にはヤズマットというモンスターがいる。IN 版になって、驚異発動後の通常攻撃の加ダメージが4000以上になっていたりサイクロンで10000以上の加ダメージが発生したりする(アルティマニアより)ということで強化されているのだが、その一方で、各種○○破壊がセーフティの対象から外されたことで加ダメージを大幅に下げられるということで弱体化していると考えることもできる。 では、もし○○破壊を無効化できないことと引き換えに、イヤらしい特性が存在したら……ということを考えてみたい。 今回書くのは、本日放送された「第15回:レーモン・クドーの文体練習」の感想である。……って、第14回の放送は存在しないのか!? FFIIIの超ボスに、鉄巨人というものが存在する。攻撃の威力も装甲も非常に強力である。よって、撃破するにはレベル上げ及びオニオン装備集めが必要であると私は考えていた。しかし、抜け道は存在した。 cheapさんという方は、その「抜け道」――すなわち、乱数調整を用いた方法によって、鉄巨人を低レベルで撃破したそうである。 数日前から、公式サイトからの「レイトン教授シリーズの攻略サイトで謎解きの解答を載せるな」という「お願い」(元々は「攻略サイト自体を即刻削除せよ」というものだった)が波紋を呼んでいるようだ。日記やらブログやらを通じてそのことを知ったのだが、既にいろいろ言われているので、本来はこのことについて書く予定はなかった。 しかし今日、公式サイトを初めて見てみたのだが、内容とは関係ないところで気になることがあったのであえて書くことにした。 ある Flash の音源をローカルに保存したかったので、タイトルに書いた通りのキーワードで検索してみた。そこで見つけたフリーソフトに関するメモ。 今回も、少しばかりカジノで稼ぐ。 そういえば、稼ぎ方をきちんと書いていなかった気がするので書いておく。ポーカー9枚賭けでダブルアップを狙い、打ち止め(10000枚オーバー or 12回終了)になるか、2000枚オーバー以降は7乃至9が出たら終了する、という方法で稼いでいる。 なんとなく、エビルプリースト完全体をピサロ1人で倒したくなったので、PS版1周目のデータ(レベル99、HP780、MP704)で挑戦してみることにした。
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