情報館のプレイ日記に関して、ある方から連載再開の要望を受け取ったので、近日中に連載を再開することにした。やはり、なにがしかのコメントがあると執筆意欲が湧いてくるものだと実感した。
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最近は主にFFのプレイ日記と化しています。
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何か一言: 情報館のプレイ日記に関して、ある方から連載再開の要望を受け取ったので、近日中に連載を再開することにした。やはり、なにがしかのコメントがあると執筆意欲が湧いてくるものだと実感した。 気になるイベントのうち「長門と半分こ」を見てなかったので、とある周回のデータを用いて見ておくことにした。これで有希メインの気になるイベントをすべて見ることができた。あとはハルヒ、みくる、古泉の順で見ていけばいいのか……って、結構残っているような……。ぼちぼち消化していくとしよう。 「SOS団がおくる最高にして至高のラブストーリー」において、伝説の部室の話が真実になる展開をほとんど見ていないことに気づいた(見たのは「長門」編、「谷口」編、「朝倉」編だけである)。というわけで、すべてのキャラクター(攻略不可能なキャラ1名を除く)で伝説の部室の話が真実になる展開を見ることにした。 昨日あんなことを書いたせいか、ゆうべは情報館のプレイ日記に関する夢を見てしまった。その夢では、前日まではなかったはずのコメントがたくさんついていて驚いた。どんなコメントが付いていたのかは覚えていない(というか、確認しなかった)が。 起きてから確認してみると夢の通りにコメントがついていた、などということはなく、今日もコメントがない状態だった。残念。 ここ2、3日、情報館に投稿するプレイ日記の執筆が進まない。投稿しても全く反応が見られないのが主な原因かもしれない。もっとも、反応の件に関しては、他の登録ユーザがあまり情報館を訪れなくなっているせいかもしれないが……。 AVG 8.0 の無料版をインストールしてみた(窓の杜あたりからダウンロード可能)。……が、なんか Internet Explorer が重くなったような気がする。いや、気がするどころか、明らかに重くなっていた。いくらなんでもおかしいのでタスクマネージャを開いてみると、CPU 使用率が大幅に上昇していた。 いろいろ調べてみたところ、IE のアドオンにAVG関係のものが追加されたことが原因らしい。そのアドオンを無効にしたら元通りの軽快さを取り戻した。これは……あれか。Windows Vista の推奨スペックを余裕で超えるくらいのスペックのマシンじゃないとろくに扱えないということか。7.5 を使っている人は無理にアップデートしなくて良いかもしれない。 青魔道士縛りの動画が完結した話を書いていたら、急に V をやりたくなったので、久しぶりに無装備プレイを再開してみた。 以前、FFV のジョブ縛りプレイで紹介した青魔道士の青魔法縛りプレイ(by あおまさん)が、ついに完結した。青魔道士のみで、なおかつ青魔法以外のコマンドを使用せずに(しかも、レベル30台前半で!)クリアしたのは、凄いと思う。 やっぱり FFV はいいね。FFXII でいろいろやり込みをやっているが、FFV のものほど感動したことはほとんどない(バトルメンバー1人でオリジナル版のオメガmk.XIIに挑んでパンネロで耐え切ったときくらいか)。FFシリーズの中でも屈指のバランスの良さが FFV のやり込みを面白く、感動的にさせているのだろう。 実は、感動ポイントは戦闘だけではない。バトル終了後から回復ポイントに帰るまでの移動(「遠足」と呼ばれている)も見所だ。「これ、帰れるのか……?」というような絶望的な状況でさえも諦めずに帰還して立て直すところは凄かった。普段、このようなやり込みプレイの動画は移動シーンやイベントシーンはカットすべきだというのが私の意見だが、このシリーズの動画だけはその限りではなく、移動シーンも含めて見続けていたくなるような動画だった。 何となく、白魔道士でのレベル1ヴァン1人旅(以下、VSLLC)もやりたくなってきた。機工士でのVSLLCもやりたいのだが。そして、天狗弓登山をあと2回成功させたいとも思っているのだが……。機工士でのVSLLCにしても、フリーダム編と制限編の両方をやりたい(フリーダム編だけだと、ストーリーを進めるのにダークエナジーやら算術やらが乱れ飛ぶだけの単調な旅になりそうなので)のだが。 できれば、それらを同時にプレイしたい。かといって、すべて並行して進めようとすると、1回あたりのプレイ時間が短くなる(1回のプレイではあまり進まない)ことになるし……。どうしたらよいのだろう。 IN 版のアルティマニアには誤植がいくつかあるので、気づいたものをまとめておく(本当は情報館かどこかに投稿しておいた方が良いのかもしれないが、とりあえずここに記しておく)。
次の「レベル1ヴァン1人旅」のための検証をしてみた。今回は「×××××を入手することは可能か」について検証した。 「レベル1かつすっぴんのヴァン」がいるデータがないので、「レベル2かつすっぴんのバルフレア」で代用することにした。バルフレアを×××××に就職させ、目的の品を持っているモンスターが出現するロケーションを初めて訪れたあたり(厳密には、その次のロケーションを初めて訪れた時点)で入手できる最強の防具を装備させて検証することにした。最大の懸案事項は被ダメージだったが、HPを増やすライセンスの習得に制限がなく、かつ×××××属性を半減できれば、×××××回は耐えられることが判明。よって、ロケマップを参考に逃走経路を確保することさえできれば問題ない。 実際に×××××を入手するまで検証してみたところ、入手したうえできちんとクリスタルまで逃げ切ることができた。以上の検証により、×××××を用いた攻略は可能であると結論付けられる。(Q.E.D.) ここ数日プレイしていないせいか、どうにも落ち着かない。バトルタイムアタックのデータ作りとか、レベル1ヴァン1人旅(機工士編)とか、やりたいことはいろいろあるのだが。 そのためにも、さっさと情報館に投稿するプレイ日記を書き上げなければ。頑張ろう。 トランゴタワーは「トラ剣」。ジャンダルムは「ジャン盾」。透明装備を略すとしたら、そんな感じの略し方をしたい今日この頃(トラ剣は以前から使っている呼称だが)。ならば、ザイテングラートはどのように略すべきだろうか。今までは「弓S」と略していたのだが、どうしたものだろうか。「ザイ弓」? イマイチしっくりこない。 うーむ。ザイテングラート、ザイテングラート、ザイテングラートザイテングラートザイテングラートザイ……。 ようやく、「すっぴん1人ボス撃破」のオズモーネ平原到着前までのプレイをまとめ終わった。ウォースラ撃破以降の寄り道は長くなったため前後編に分けることになったのだが……数日分の内容をたった2つの記事に圧縮できてしまうあたりが悲しい(稼ぎとかが多かったから仕方ないが)。 まぁ、このブログを読まないと、「ヘイスガの魔片×99を集める」とか「コラプスの魔片×99を回収する」とか言われても、どれくらい大変だったかが分からないだろうな。ザイテングラートを 539ZC で入手したことへのリアクションがないのも充分に空しいのだが。 せっかくなので、現在まとめているプレイ日記へのリンクを貼っておこうかな。 今日、アクセス解析をしていると、デュエルマスクの量産法に関して調べている人がいるらしいことが判明。そこで検索してみると、有益な情報を入手することができた。なんでも、セロビ台地のトレジャーで狙ったものを出せるらしいのだ(らしいどころか、自ら実行可能であることを確認した。数回やって入手した品はデュエルマスク×2+ユークリッド定規)。ちなみに、ソースは http://blog.livedoor.jp/yazbuster/archives/51106393.html である。 「ニコニコ動画ツール」がようやくFC2ブログ対応となったので、早速お気に入りの動画でテストしてみる。 JavaScript が有効ならば動画プレイヤーが表示され、無効ならば動画プレイヤーではなく動画へのリンクが貼られているはずである。 先日まで行っていた「レベル1ヴァン1人旅」も、攻略情報館へ投稿し始めた。やはり、「はじめに」をきちんとまとめるのに時間がかかる。他はそうでもないはずなのだが。 今後は、「すっぴん1人ボス撃破」と並行して投稿することになるだろう。 昨日のバトル、反省すべき点が多い気がする。無作為魔のバイオでヴェインをスリップ状態(物魔防無視の非割合攻撃禁止に抵触)にしてしまったり、対ヴェイン戦の前半で接近戦を挑んで回復アイテムを無駄に消費してしまったり、バブルの魔片やエリクサー類の不足から対不滅なるもの戦で逆転状態に頼らざるを得なくなったり……。時間が取れるときにでもやり直すかな。 ニホパラオアなしではガブラス2もヴェインもくらやみ状態にできないし、ウーランでは遠距離攻撃できないし、ある意味「すっぴん1人ボス撃破」よりもきついよな……とか考えていたら、そうでもないらしいということに気づいた。敵をくらやみ状態にし、かつ遠距離攻撃を可能とするアクションの存在に気づいたからだ。 最近、アクセス解析をチェックしてみると、「ザイテングラート」というキーワードで検索してたどり着いている人が多い。あれだけハイスペックの武器なら――ましてや、hideplay さんや nanaoh さんの動画を見たなら――何とかして入手しようと躍起になるのもうなずける。少しでも楽に入手する方法を求め、それにすがりたくなる気持ちも分かる。 しかし、あのスペックの武器を楽に入手する方法が簡単に発見されるほど世の中は甘くない。というか、恐らくそのような方法は存在しない。探したところで、正攻法(平均10000回のZC)か、「ディスクのロード音を聞き分ける」というテクニックか、あるいはエイプリルフールの嘘記事のいずれかのみを見つけただけで終わるのが関の山だろう。 要するに、最も簡単で確実で手っ取り早い入手方法は、アルティマニアでトレジャーの場所を特定しつつ、ディスクのロード音を聞き分けながらZCを繰り返すことである。たったの539ZCで取れたという事例もあることだし、登頂完了を信じて地道にコツコツやることが一番の近道である。それ以上の入手方法は存在しないだろう。楽な入手法なるものを探す暇があったら何も考えずに登山すべきだというのが結論だ。 今日は主に、FF12攻略情報館に投稿するプレイ日記の執筆に時間を当てた。今のところ、「すっぴん1人ボス撃破」の空中都市ビュエルバ突入直前までの投稿が完了している。先はまだ長い。 「名探偵コナン」の61巻を購入。裏表紙を見ると、怪盗キッドが出てくるように書いてあるのだが、目次を見ると不思議なことに気づく。 逆転状態を解禁せずに4連戦を勝ち抜けるだろうか。 ハシュマリムがあれほどまでに強敵へと変貌しているとは思わなかった。通常攻撃の追加効果が戦闘不能とかじゃないだけマシかもしれないが。 やっと終盤戦。しかし、ボスが約10体残っている。今日中にクリアできるかな。 長時間の寄り道の末に強化されたヴァンは、逆転・バブル・物魔防無視・ニホパラオアを封じたままでヤクト・ディフォールを攻略できるのだろうか? 昨日のラフレシアは強敵だった。2つ前のゾーンでC9H8O4を拾えることを知らないと勝てないと思う(ニホパラオアありとか万能薬の知識3ありとかバブル状態ありとかなら話は別だが)。まぁ、アーリマンだって死の宣告を石化中状態で弾くことができるのを知らないと勝てないが(無論、万能薬の知識3があれば話は別だ)。あと、ラフレシアをトライデントでつついたときのダメージがやけに低いなと思ったのだが、調べてみると、氷属性との相性が「半減」になっていた。半減される属性を考慮に入れていなかったのは問題か。 hideplay さんが IN 版の対ヤズマット戦タイムアタックの最終結果の動画をアップされていたので、紹介しておく。おおまかな戦術に関しては、情報館に前回アップされた記事に掲載されているので、合わせて参照するとよいかもしれない。 現在のロウはこんな感じ。詰まったら緩めるかもしれないが。
ちなみに、戦闘不能、死の宣告、石化、石化中などのステータス効果や割合攻撃を封印していないのは、ボスモンスターによってレジストされるためである(死の宣告や石化中はそもそも現在のジョブや他のロウによって使用不能となっているのだが)。封印による効果は稼ぎを面倒にすることだけであるため、封印する意味は特にないと思われる。 ゲーム開始からジャッジ・ベルガ撃破まで、ゲーム内時間で16時間。余計なバトルや稼ぎをしていないぶん、思ったより短いタイムで進むことができたようだ。……そのぶん、資金不足に悩み始めているが。 hideplay さんが IN 版の対ヤズマット戦でのタイムアタックにおける動画をアップされていたので、紹介しておく。おおまかな戦術に関しては、情報館のプレイ日記に掲載されているので、合わせて参照するとよいかもしれない。 そういえば昨日書いていなかったが、物理防御と魔法防御の両方を無視する攻撃手段や、透明装備の使用は自粛する方向で考えている。ジョブはウーランなので、前者に該当するのはバランスの魔片、サビのカタマリ、ダークマター、ダークエナジー、ぐりぐりばんばん、ミストナック、召喚獣の一部のアクション、アンデッドや逆転状態の敵への回復アイテムなど。 なお、今回はなるべく寄り道をせずにクリアすることを考えている。よって、死都ナブディスやセロビ台地に寄ったり、モブ狩りしたりはしないつもりである。詰んだら行うかもしれないが。 「らっきー☆ちゃんねる」が「新らっきー☆ちゃんねる」になって1クール。2クールやるかなと思っていたら、先日の公開放送をもって最終回を迎えたそうである(後半はまだランティスにアップされていないが)。しかし、調べてみると、もう1クール「らっきー☆ちゃんねる」をやるらしいことが判明した。今度は「元祖らっきー☆ちゃんねる」だそうだ。今度が「元祖」ということは、初期の「らっきー☆ちゃんねる」は何に該当するのだろうか。それはさておき、パーソナリティは2人に戻るようだ。ということは、初期の頃と同じような構成とテンポに戻るのだろうか。楽しみだ。 |