かなり前に予約したトランプが遂に届いた。これで56人の有希と対面を果たすことが出来る。……と思ったら、パッケージの表と裏にも1人ずつ描かれているので、実際には58人の有希を見ることになるわけだ。そう考えると凄いトランプだ。他の4人のパラパラマンガがどうでもよくなるくらいに凄い話だ(本末転倒とはまさにこのことだが……)。
あと、個人的な意見としては、実際にプレイしなくても、裏面やジョーカーを眺めているだけで幸せになれるのがこのトランプのいいところだ。いい買い物をしたものだ。
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最近は主にFFのプレイ日記と化しています。
君を呼ぶまほろば -The Eden, Calling You-ブログ閲覧上の注意を守ってお読みください。
何か一言: かなり前に予約したトランプが遂に届いた。これで56人の有希と対面を果たすことが出来る。……と思ったら、パッケージの表と裏にも1人ずつ描かれているので、実際には58人の有希を見ることになるわけだ。そう考えると凄いトランプだ。他の4人のパラパラマンガがどうでもよくなるくらいに凄い話だ(本末転倒とはまさにこのことだが……)。 あと、個人的な意見としては、実際にプレイしなくても、裏面やジョーカーを眺めているだけで幸せになれるのがこのトランプのいいところだ。いい買い物をしたものだ。 うーむ、今日は作業が出来なかった……。さっさと終わらせたいのに。仕方がない、明日頑張ろう。 そうそう、ゆうべは5月22日の記事(FFVI 2周目 -その12-)をアップので、閲覧したい方はどうぞ(……いるのか?)。 考えてみたら、執筆作業の他にも、FFXII(IN 版)の防御無視禁止WNGやレベル1ひとり旅(機工士編及び白魔道士編)やバトルタイムアタックとか、FFX(オリジナル版)の戦う+使う+調合+召喚+……封印プレイ(以下、多重封印プレイ)とか、FFTA2の1周目とかが残っているのか。そして、こなすべきタスクの多さに、これを書いている最中に初めて気づく始末。手を広げすぎだ。無節操にも程がある。昨日書いたような低APプレイを実行できるようになるのは、かなりあとの話になりそうだ。 というわけで、少しでもタスクを減らすべく、今夜は「未稿」となっている記事の穴埋めでもしていこうと思う。 FFXで低APプレイをやりたくなってきた。スフィア盤封印プレイと異なるのは、獲得APに制限がある点や、獲得AP(正確にはS.Lv)及びスフィアを自由に使ってよい点だ。獲得する総APを出来るだけ少なくする(逃走可能なバトルからはすべて逃走するとか、強制戦闘では2人を死なせて単騎でトドメを刺すとか、未強化の七曜の武器を装備させて戦うとか)というのが面白そうだ。 でも、それやる前に、プレイ日記で「以下未稿」となっている箇所を埋めたり、FF12攻略情報館にプレイ日記を投稿したりしておかないとな……。やることが残っているのにやりたいことが次々に浮かんでくるこの現状、どうにかしたいものだ。 DISSIDIA FINAL FANTASYの公式サイトがオープンしたらしい。開発中の画面を見ると、スコールが連続剣を使えたりするようだ。どうやら、今までのキャラクターやラストボス級の敵が勢ぞろいする予感(ただし、キャラクターは10名らしい)。現在は、FFI、FFII、FFVIII、FFIXからの出演者が決まっているようだ。他は決まっていないが、普通に考えれば以下のようになるか(FFIから順番に当てた場合、ヴァンやヴェインは出ないだろうな……)。
それにしても、PSPで出すのか……。やはり、どうあってもPSPを入手する必要があるようだ。どうにかしよう。 先日、件の動画の作者さん自ら、当ブログを訪問してくださった。更に、応援のコメントまでいただいてしまった。これは真面目にやらねば。というわけで、気合を入れて、なるべく妥協しない方向でプレイしていきたいと思う。 暑くなってきた。それ自体は別にいいのだが、風が弱くぬるいのが問題だ。これはあれか、風のクリスタルがぶっ壊れたとでもいうのか。それとも、ティアマットが悪さをしているとでもいうのか。 それはさておき、今日もAP稼ぎを行う。 今日も、少しだけだがチュートリアルバトル反抗プレイ(というかAP稼ぎ)を行う。 何となくチュートリアルバトルに反抗してみたくなったので、現在行っている封印プレイでエース・オブ・ザ・ブリッツを習得した時点のデータを流用してプレイすることにした。このプレイ日記のシリアルナンバーが「その3」から始まるのは、2日前の記事と同じ時点からスタートするためである。 今回はルカからミヘン街道まで。 そういえば、『シン』(頭部)やシーモア:最終異体とのバトルは、時間制限ありのバトルだった。例の動画では、連続魔法(アルテマ×2)及びそのものまねで力押しせざるをえないようだったが……。このことを踏まえると、現在の条件でスフィア盤完全封印しながらクリアするのは無理っぽい。例の動画でユウナレスカとのバトルに何時間もかかっていたということも踏まえると、どこかで S.Lv を稼いでスフィア盤を使用することになりそうだ。……あと、金策も考えねばならない。どうしたものか。 戦う封印プレイとして進めようと思ったが、せっかくなのでとあるプレイ動画を参考に、「戦う+召喚+使う+調合+……封印プレイ」として進めてみようと思う。ついでに、スフィア盤をなるべく使わずに進めてみるつもりだ。 ちなみに、一部のバグ技(船上エンカウントなど)を使ったりすることを断っておく。 昨日「FFXII やりたいのだがどうしようか」と言っていたにもかかわらず、何故かFFXをプレイしている。何となく戦う封印プレイをやりたくなったからなのだが。 そろそろレベル1ヴァン1人旅・白魔道士編をやろうかと思っているのだが、まだ踏ん切りがついていない。調査不十分でもプレイを開始すべきか、もっと綿密に調査してからプレイすべきか。 ……いや、待てよ。情報館へのプレイ日記の投稿もまだ終わっていないのか。とっととやらないと。どうしたものだろうか。 物理攻撃(以下、攻撃)を回避する確率に関して勘違いしていた部分があるので、メモ。 (攻撃を回避する確率)=1−(盾による命中確率)×(武器による命中確率)×(見切りに失敗する確率)×(攻撃の命中率)=1−(1−(盾の回避)/(攻撃の命中率))×(1−(武器の回避)/(攻撃の命中率))×(1−(見切る確率)/(攻撃の命中率))×((攻撃の命中率)/100) となっている。ただし、オプション「回避無視」があれば、以下のようになる。 (攻撃を回避する確率)=1−(攻撃の命中率)/100 ここで、通常は「攻撃の命中率」を100(単位は%)として計算するため、「回避無視」がなければ (攻撃を回避する確率)=1−(1−(盾の回避)/100)×(1−(武器の回避)/100)×(1−(見切る確率)/100) 「回避無視」があれば、以下のようになる。 (攻撃を回避する確率)=0 さて、天候や障害ステータスなどの影響によって「攻撃の命中率」は変化するわけであるが、私の勘違いは、「盾の回避」「武器の回避」「見切る確率」を割るものには影響せず、最後にかける部分のみに影響するものと思い込んでいたことにあった。 例えば、「回避無視」がなく、なおかつくらやみ状態の敵の攻撃を回避する確率は以下のようになる、というのが私の思い込み。 (攻撃を回避する確率)=1−(1−(盾の回避)/100)×(1−(武器の回避)/100)×(1−(見切る確率)/100)×((100/2)/100)=1−(1−(盾の回避)/100)×(1−(武器の回避)/100)×(1−(見切る確率)/100)×0.5 これでは、オプションで盾を強化しない限りはどんなに頑張っても攻撃を完全に回避することが不可能となる。本当は、以下のようになるのが正しい。 (攻撃を回避する確率)=1−(1−(盾の回避)/(100/2))×(1−(武器の回避)/(100/2))×(1−(見切る確率)/(100/2))×((100/2)/100)=1−(1−(盾の回避)/50)×(1−(武器の回避)/50)×(1−(見切る確率)/50)×0.5 したがって、くらやみ有効でかつ「回避無視」を持たない敵は、回避50以上の盾や武器を持つことで攻撃を完全にシャットアウトできるようになる(「1−(盾の回避)/50」の値が0以下になるので、攻撃を回避する確率が1になるため)。具体的には、マインゴーシュ、最強の盾、血塗られた盾、ジャンダルムあたりが該当する。 「エースアサルト 2008 SUMMER」を購入。表紙は「ハルヒ」関係の画像でほとんど占められており、中身も「ハルヒ」特集になっている。このために購入したことは言うまでもないかもしれない。 月刊ニュータイプ7月号に「ハルヒ」の新アニメの特集が掲載されているようなので、とりあえず購入した。 (以下未稿。しばらくお待ちください) 今日もゲームできそうにない。今日は時間的な意味ではなく体力的な意味で。いろいろあって非常に疲れたので。 こんな時、「ハルヒ」の長門有希が現れてナノマシン注入もしくは身体再構成してくれないかなと思う今日この頃(他のヒューマノイド・インターフェースではダメ。あくまで有希限定)。もっとも、それを期待するよりはさっさと寝た方が話が早くて済むので、寝ることにしよう。ああでも、有希が膝枕してくれないかなと(以下略)。 今日もゲームする時間が取れなかった。何となくフラストレーションが溜まってきているのを感じる。 簡単にできて発散させられるようなゲームが手持ちに何かあったかな……。スポーツとかパズルとかのように、短時間のバトルの積み重ねでプレイできるようなのがよいのだが。あとで探してプレイしようかな。 ここ数日、ゲームする時間がとれていない。そのせいで禁断症状が出ていたりする。 ……似たようなことをたびたび書き込んでいるような気がするが、きっと気のせいだろう、多分。 そういえば10日ほど前に涼宮ハルヒシリーズの漫画を買ったのだが、それについて書いていないのを思い出した。「涼宮ハルヒの憂鬱」(以下「憂鬱」)の6巻と、「涼宮ハルヒちゃんの憂鬱」(以下「ハルヒちゃん」)の01巻である。 「憂鬱」6巻は表紙を見て「買うしかない」と即決した。何故なら、表紙に描かれているのが有希だからである。この表紙はこの巻の価値の8割以上を占めているといっても過言ではなかろう。それはさておき、「涼宮ハルヒの溜息」の後半と「ライブアライブ」、そしてオリジナルエピソード2本から成っている。オリジナルエピソードの2本目のような話は割と好きだ。 「ハルヒちゃん」01巻はギャグマンガである(……って、いつか書いた気がするが)。各キャラクターの、原作本編にないような暴走っぷりがとてもユニークである。中でも、キョンが古泉に「好きだ」と告白するシーンは大笑いせざるをえない(原作であれだけ「気持ち悪いから近寄るな」と言っているだけに)。
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